top of page

新城奏和

  • 執筆者の写真: FC.VIDA
    FC.VIDA
  • 2025年3月23日
  • 読了時間: 1分

見た目は常夏少年って感じの印象が強く、性格は大人しそうな印象から始まった。

後に知ることになるのだが、全然大人しくなくて、おしゃれパーマしてみたり、刈り上げてみたり、眉毛にライン入れてみたり、勉強嫌いになってみたりする仲間思いでチーム思いの熱い男だった。

「情熱の戦士」はお気に入りだ。


中2頃に急激にフィジカルが伸びてきて試合に出ることも増えていった。

U-14むさし戦では、ダンと組んだ右サイドはWフィジカルって感じで良かったな。


その後、悩み苦しんだこともあっただろうけど、そんな中でもチームのゴールを誰よりも喜び、身体全体で表現するソウワの情熱がチームを奮い立たせていたことを知っています。

俺が1番好きな気持ちのある選手です。


次のステージでは、今まで以上の困難が待ち受けているはずです。

困難に立ち向かうソウワであってほしいし、そうであると信じています。


きっと勉強はしないんだろうから、自分がやりたいことを思いっきりやって、自分を信じてくれる人を大切にしてこの3年間よりも充実した3年を創り上げてほしいです!


この先もずっと大好きだ。

3年間ありがとう!


最新記事

すべて表示
TRM

2月15日(日) 大神G 9:30kickoff vs社会人チーム [スコア]25分4本 ①0-0 ②2-1 斉藤 山本 ③0-0 ④1-0 小林ひ ヒカルってすごくワクワクさせてくれる。色々な意味で。 コウガがシュート外し過ぎて落ち込んでいた。 クリュウもワクワクが止まらない。 とか、気楽に見ていて思うところは山ほどある。 良いプレーも悪いプレーも、間近で見れるのはあと少しなんだな。涙 この1年

 
 
 
TRM

1月25日(日) 大神G 15:00kickoff vs東京SC [スコア] ①0-0 ②1-0 山崎 ③0-1 ④2-0 小林ひ いわぶち かなりの成長を感じた日。 それは技術的な部分や戦術もそうだが、人として大人になってきたなと感じた。 1年の頃を考えると今日の相手に何も出来なくて、文句ばかり言っていた。 いや文句も言えなかったかな。 それがサッカーのクオリティで魅せれる選手達になれていた事や

 
 
 

コメント


bottom of page