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  • 執筆者の写真FC.VIDA

鈴木蒼也

とにかく小ささが目立つし、体格差で潰されるシーンを何度も見てきた。

そんな1年時、2年になっても上手くいくことが少なかったけれど、明るくサッカーに取り組み君の姿は今後の成長を期待させるものがあった。


できないことがあるのは当たり前の年代。

特に成長スピードに差の出る中学年代。

今やれなくても、今やっておくことが伸びしろになることを理解していたかはわからないが、思っていたよりも早く成長を感じ取れることになる。

2年の途中くらいからだろうか。

何度も潰されてきた君が徐々にボールを奪われなくなり、チャンスメイクできるようになっていった。

こういう成長が大好きです。


最後は怪我が続いてなかなかプレーできなかったけれど、終わってみればスマホの中の写真には君ばかりがいた。


仲間に愛されていたのは、その明るく素直でちょっとだけひねくれた性格のおかげです。笑


これからもずっと応援してるよ!

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