top of page

須藤駈

  • 執筆者の写真: FC.VIDA
    FC.VIDA
  • 2023年3月21日
  • 読了時間: 1分

お兄ちゃんに似ていると言われることが嫌かもしれないけど、小柄ながらテクニックと俊敏性があり、サッカーが好きなところがソックリだった。


徐々に体格差に悩むことは増えたけれど、体格差が縮まるであろう高校年代では今まで以上に活躍できると信じている。


クラブユース選手権のオーパスワン戦がやっぱり印象に残っている。

怪我人が増えチーム状況の苦しい中、当時T3組だった2人が勝利に導いたあの試合。

PA付近のプレーは絶品だと思っています。

苦しみながら耐えながらもぎ取った1点は本当に素晴らしいプレーでした。


いつもふざけている姿を笑って見守ってくれてありがとう。

君のお陰でいつもふざけていることができました。


これからもずっと応援してるよ!



最新記事

すべて表示
TRM

12月20日(土) 昭和公園陸上競技場 14:30kickoff vs横河武蔵野 [スコア]30分3本 ①0-3 ②0-1 ③0-1 結果的に1点も奪うことはできず、残念な結果に終わったことは間違いない。 キャプテンが絶対勝つと豪語していただけに驚きの結果ではあるけれど、成長の証は見て取れる部分が多かった。 あと何回一緒に戦うことができるか。 そんなことを思うと寂しい気持ちになってくる。 あと3ヶ

 
 
 
TRM

12月6日(土) 大神G 14:00kickoff vsVERDY AJUNT [スコア] ①0-1 ②0-4 ③1-1 加藤 ④0-1 勝ち負けという勝負の中で本人達が考え話し合う時間が多かった事が良かった。 やろうとする事、やりたい事の判断能力が高くなったなと思う反面。 止める蹴るの質の低さを感じた試合だった。 うまさの差を感じた試合だったがやろうとしている事は勝っていただけに技術的な部分を高

 
 
 

コメント


bottom of page