top of page

TRM

執筆者の写真: FC.VIDA
FC.VIDA
2021年1月10日
読了時間: 1分

1月10日(日)

関東村 13:30 kickoff

vs FC府中


■スコア(30分6本)

①3-0 泰寿、圭汰②

②1-0 泰輔

③1-0 匡法

④0-0

⑤1-0 周平

⑥0-1


テーマにしている攻撃の部分では、まだ成果が見えないことが多いけれど

今日は守備が素晴らしかった。

特にSMFとSBの高いエリアでのボール奪取が多く、良い守備からチャンスを得ることができた。


ここは継続していきたいけれど反省点もある。

前線からプレッシャーをかけているのにFWへのフィードを簡単に許してしまい

同数となっているCBがチャレンジできないことが多かった。

最終ラインが同数の場合は、中盤3枚が相手FWのラインを消しながらマークできるようになろう。


ボールを扱う際にスピードを上げるべきか?

それはエリアとスペースによって決まる。


見る習慣

見ておく習慣

見直す習慣


最新記事

すべて表示
U-14選手権2次リーグ第6節

10月18日(日) 戸吹スポーツ公園 18:30 vs レッドスター [スコア] 前半:0-0 後半:1-0 九鬼 合計:1-0 2次リーグが終了し、5勝1敗の2位で3次リーグ進出を決めた。 夏前ではARTE八王子戦で良いプレーが見られたものの、GLAUNA戦は苦戦した。 夏を終えて良くなったことは、チームの狙いやポジションの役割の意識が高まり意思統一ができるようになってきた部分だけれど、良い組み

 
 
 
U-14フレッシュカップ第1節

10月11日(日) 戸吹スポーツ公園 15:30 vs クリアソン新宿 [スコア] 前半:0-0 後半:0-1 合計:0-1 前半はコウダイ、スオウを中心に良いテンポでチャンスを創ることができたもののフィニッシュの部分で精度を上げることができずに難しいゲームになった。 後半に入り、ロングボールへの対応ミスが目立ち始めピンチ数が増えていった。 相手のセットプレーが増えたこともこの対応が上手くいかなか

 
 
 
U-14選手権2次リーグ第5節

10月10日(土) 清瀬内山B面 17:30 vs トレーロス ここまで全勝同士の一戦でグループ内では強度の高い相手。 1-2負けという結果は妥当。 それでも勝つことができないゲームではなかったのだから、そういったゲームを勝ち切れないことはここから成長していかなければいけない。 今やらなければいけないことは審判に矢印を向けることでも誰かに責任を押し付けることでもない。 自分自身がサッカーへの本気度

 
 
 

コメント


bottom of page