top of page

TRM

  • 執筆者の写真: FC.VIDA
    FC.VIDA
  • 2024年8月3日
  • 読了時間: 2分

8月3日(土)

横河電機G 17:30kickoff

vs 横河武蔵野


【スコア】35分2本、25分2本

① 2-0 怜平 瑠煌那

② 1-0 怜平

③ 0-3

④ 1-2 瞬吏


①②本目

相手の良さを出させない。

相手の良さを消す。

ということが素晴らし過ぎると言っても過言ではないほどできていた。

自身のマーカーだけではなく、他のパスラインを牽制できていたことも良かった。


何よりも、マッチアップした選手に対して簡単に負けなかったことは非常に素晴らしかった。


セイジ、リョウタロウ、リョウマ、ユウシ、マサトの守備の強さと上手さは際立った。


シュウトもQに吹っ飛ばされていたけれど、要所で躍動していたし、リョウヘイの先制点は天才かと思った。


サトルも夏に入ってから確実に成長していて今日も思っていた以上にプラスの働きを見せていた。


こういう試合を継続的にできるか。

その点では明日の試合が本当に重要になる。



③④本目

勝敗やスコアに関して、到底納得できるものではない。

勝てない相手は必ずいるので負けた「結果」に対しては致し方ない。

ただ、この「負け方」を繰り返すことで何を得ることができるのか?

どう成長していこうと考えているのか?


個で下回っているのならば、teamで戦わなければ当然勝つことなんてできない。

失点を繰り返しているのだから、失点しないために取るべき言動があるはず。

言葉を選ばずに言えば「無様な敗北」。


負けたからダメなんてことはないけれど

こんな負け方は絶対にない。


最新記事

すべて表示
小林欧志

この学年を変えた男を俺は知っている。 途中入団にも関わらず最初の合宿でいきなり仕切り始めていたそのメンタリティーには驚かされた。 君がこの学年の雰囲気を変え、弱かった部分を強くしていった。 サッカーの会話が多く、自分たちで試合の話をすることが格段に増えていった。 君の左足から描かれるアートは本当に綺麗で美しい。 わざと反抗的な態度とかするところとかも普通に可愛かったよ。 もう少し色々な意味で太くな

 
 
 
嘉村拓真

沖縄からやって来た少年が VIDAというチームを最高級のオモシロで盛り上げ、仲間から疑う余地のないくらい愛されて佐賀に旅立っていくことになることをあのとき昭和公園で初めて会ったときはまだ誰も知らない。 まずこれだけは絶対に伝えておきたい。 これから先、俺たちは多くの時間を共に過ごすことは難しい、それがSAGA佐賀だ。 でも距離なんて関係ねーよ。 強いキズナで繋がっているから。 戻って来たら「俺たち

 
 
 
加藤暖

口数が少なく大人しいという印象が強く、自分を出すことが苦手だと思っていた君が、実はそんなこと全くないと気付いてからは印象が180度変わりました。 そんな印象だった君が中学校ではヤンチャグループに所属し、立川八中の1軍生徒として君臨していたことを知ったとき、何だかすごくワクワクしたのを覚えています。 サッカーでもスピードと技術が成長して1年の頃とは比べものにならないくらいの変化を見せてくれました。

 
 
 

コメント


bottom of page