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TRM

  • 執筆者の写真: FC.VIDA
    FC.VIDA
  • 2025年2月23日
  • 読了時間: 1分

2月22日(土)

昭和公園陸上競技場 13:00kickoff

vsFC府中


[スコア]30分5本

①0-2

②1-3保科

③0-3

④0-3

⑤0-0


ゲームの入り方や終わり方は非常に重要で結果に大きく左右することが多い。

相手の特徴も見えていない、より集中してプレーしなければいけない時間帯にビハインドを負うことは勝負においては致命的なミスになってしまう。

同じミスを繰り返さないこと。

今日の反省をしっかり活かしていこう。


ルキ、ヒトシ、ヒナタのプレーは良かった。

特にルキとヒトシは攻守において慌てることなく順応できており、非常に素晴らしかった。


全体的にはスコアを見てわかるように良いということは決してないし、相手の方が間違いなく良かったけれど、簡単にスコアが離れてしまったことは残念だった。


各局面(守備)において我慢できないこと、あるいはやってはいけないことを選択してしまうことが「この強度」の中では普通に出てしまう。


「慣れ」が不足しているために思考が追い付いていないことがほとんどなので日頃から基準を上げていかなければいけない。


 
 
 

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