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本藤琉生

  • 執筆者の写真: FC.VIDA
    FC.VIDA
  • 2025年3月23日
  • 読了時間: 1分

リーチの長さと繊細なタッチ、何より両足から放たれるキックが魅力のクールガイ。

1年の頃からずっと期待していて成長を待ち望んでいた。


得意なプレーがある一方で苦手なプレーも多くてコンタクトプレーや気持ちの部分に時間がかかった。

今はそれなりにやれるようになったけど、お世辞抜きに言えばまだ弱い。笑

でもプレーが華麗で見ている人を楽しませられるプレースタイルは嫌いじゃない。


不思議なことは、気持ち弱めなのにTikTokerとしてバズる勇気は持っているところ。

目立つことがあまり好きそうじゃないリュウキが踊ってる姿を初めて見たとき、やっぱグラウンドだけじゃわからないことは多いんだなーと改めて思った。

と同時に兄妹は似るんだなと。

妹もを踊っていたしな。笑


リュウキが大切な人を守るのと同じように、好きなフットボールを愛し、プライドを持って取り組んでいけば次の3年間で大きく成長すると信じているので誘惑に負けずに頑張れ!


この先もずっと大好きだ。

3年間ありがとう!


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2月15日(日) 大神G 9:30kickoff vs社会人チーム [スコア]25分4本 ①0-0 ②2-1 斉藤 山本 ③0-0 ④1-0 小林ひ ヒカルってすごくワクワクさせてくれる。色々な意味で。 コウガがシュート外し過ぎて落ち込んでいた。 クリュウもワクワクが止まらない。 とか、気楽に見ていて思うところは山ほどある。 良いプレーも悪いプレーも、間近で見れるのはあと少しなんだな。涙 この1年

 
 
 

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