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  • 執筆者の写真: FC.VIDA
    FC.VIDA
  • 2025年5月4日
  • 読了時間: 1分

5月4日(日)

横河電機G 15:45

vs 横河武蔵野


[スコア]30分×3

1本目2-3 そう 品田

2本目0-2

3本目1-0 しゅうや


守備の脆さやルーズボールへの反応の遅さ、スライドの遅れやマークの受け渡しのコーチング不足等、守備で改善していかなければいけない部分が非常に多く見えたゲームだった。


1対1も簡単に抜かれ過ぎだったり、抜かれる可能性が高いシチュエーションでのカバーの遅れも目立った。


個で勝てなければグループで勝つしかない。

数的優位をつくるには相手よりも走らなければならない。

そう考えれば全然走れていない。


上を目指すのであれば、もっと走れるようにならなければいけないし、止める蹴るの向上が必須。


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